Breakfast at Tiffany’s

ムーンリバー 「ティファニーで朝食を」

今朝の僕は、薪ストーブの前でおでんに焼餅を入れて朝食とした。

トラジャ珈琲豆を挽きながら

この曲「コーヒールンバ」は、ベネズエラのシンガー・ソングライター、ホセ・マンソ・ペローニ(Jose Manzo Perroni)が1958年に作詞・作曲した「Moliendo Cafe:モリエンド・カフェ」が原曲で、モリエンド・カフェとは「コーヒーを挽きながら」という意味です。そして、彼の甥のアルパ(インディア・ハープ)奏者のウーゴ・ブランコ(Hugo Blanco)が1960年に演奏して世界的にヒットして知られるようになりました。

雪国

雪国の町/石原裕次郎


「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。」昔、まだ若かりし頃、雪が深々と降る中で越後湯沢の駅のホームで飲んだお酒の味が忘れられません。我慢できずに丸山酒造の「雪中梅(特別本醸造)」をネット注文した。

雪国―駒子の愛

雪国の女

女の雪国

小さな春


 拙亭入り口の白梅「月影」に待望の1輪が咲きました。もしかして、川向こうの畑脇の河津桜も咲いているかもしれないと思い、畑へ向かった。やっぱり咲いていましたよ。数輪ほど咲いていた。隣の白梅は満開でした。例年より少し早いような気がした。立春はまだですが。ここはもう春です。畑のソラマメや玉葱の葉がすくすく育っている。棚田の極早生玉葱も元気でした。この調子でいけば、3月下旬には収穫できるかも? 楽しみです。
ソラマメ

玉葱(晩生種)

棚田の極早生玉葱

畑脇の水仙

 なお、先日、日本橋から「弥生の会」の案内が届いた。前職場との意味のない付きあいは絶っているが、今年は退官15年目の節目の年なので、久しぶりに出席する旨返事した。たまには、意味のない付き合いも必要かなと思っている。3月11日、日本橋「魚久」で開催。