思い出はいつの日も

今年も修善寺で育った燕の群れが、近くの林から赤く染まる西の空へ向かって一斉に飛び立っていったのを見ました。感動して思わず手を振って見送った。


永遠の海

”命ある者の心には、永遠という言葉が好きなのさ”


(画像は安良里マリンのブログからパクりました。それにしても彼の写真技術はプロ並みだ)
さんざん遊ばさせてくれた、夏の太陽は、すっかりくたびれて、憂い浮かべ、秋を呼んで、静かに沈んでいく。
その時、水平線には、郷愁の色鮮やかに、季節の終わりを告げて、せいいっぱいの名残惜しさを込めていたよ。そろそろ、ゴルフをやりましょうよ!