桜散る。

 本日、大谿山豪徳寺住職「機外鐵禅大和尚」の本葬儀が、豪徳寺にて境内の桜が舞い散る中、大勢の参列者に見守られ、厳かに、且つ、しめやかに執り行われた。とは言っても、僕は、親類の者達と一緒に、受付を済ませ参列者の列に加わってから、焼香まで約1時間以上も待たされた。とにかく広い境内が檀信徒や一般の参列者で埋め尽くされ、本堂には入れたのは本山の永平寺、總持寺をはじめ、全国各地から訪れた寺の住職たちだけ。檀信徒や一般は、焼香が終わり次第、そのまま流れ解散。折からのポカポカ陽気で、喉が渇いていたのでビールの一杯ぐらいはと思っていたが、完全にあてが外れた。
 なお、住職が亡くなったのは昨年12月26日。事情があって今日の葬儀となった。個人的にも大変お世話になった方だけに悲しい。86歳だったが、もう少し長生きして欲しかった。駒澤大学陸上競技部後援会長だっただけに、せめて箱根駅伝でシード圏内に入って欲しかった。(2018年、12位)来年は農大とともに是非とも頑張って欲しい。
 辞世の句 「鐵船踏破 八十六年 末期消息 清浄本然」・・・?

角松敏生

こいつは、確かに才能はあるがやや謙虚さにかけるのでどうも好きになれない。でも曲はいいし、歌もまぁ、まぁなので紹介します。

♫ 夜をこえて ♫

♫ I CAN’T EVER CHANGE YOUR LOVE FOR ME with杏里 ♫

マライア・キャリー

今日は私のお気に入りの歌姫マライア・キャリーの曲を紹介します。昨夜、音楽ストリーミングサービス・アプリ「spotify」で50曲リストアップし、その中から、解説やコメントを参考にしながら自分にフィットした3曲を選んだ。

1 I’ll Be There

2 Mariah Carey, Boyz II Men – One Sweet Day

3 Whitney Houston – When You Believe

Catch the Wind


ボブ・ディランではありません。ドノバンの「Catch the Wind」。でも、そっくり。顔ではなく歌い方が。

次にクリスタル。ゲイル(カントリー歌手)とのデュエットで