紅葉

修善寺近辺もそろそろ紅葉の時期ですが、タクシーの運転手の話によると、今年はどうも、今一らしい。拙亭東側の楓もまだ青々としています。


il divoの「 Unchained Melody」も素晴らしい。
Il Divo – Unchained Melody (Senza Catene) [Live In London 2011]

僕も素直に結果を受け入れることにした。

 過ぎ去ったことは、悔やんでもしょうがない。海外旅行は懲りたけど、ゴルフは全然、懲りていません。来月から気持ちを新たにして前を向いて歩き出す。

柏原明日架
7歳からゴルフを始め、アマチュア時代からプロトーナメントで優勝争いに加わるなど名を馳せた。プロテスト合格は2014年。初のフル参戦となった翌年は『日本女子オープン』で優勝争いを繰り広げるなど大器の片鱗を見せた。シード選手として迎えた16年は優勝こそなかったものの、1年を通して安定した成績を残し賞金ランク29位。17年も同17位となるなど、今後のさらなる活躍が期待される若手の1人
上記動画では2017年を振り返り、課題を克服し、さらなる向上を目指して、2018年の開幕に向けて意欲的に取り組んでいることを語っていた。
しかし、ゴルフは決して甘くない。2018年も残りわずか。今日、行われた大王製紙エリエールレディスオープン(最終日)を含め、残り2試合。しかし、次週の最終戦「LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」は今季優勝者、賞金ランク25位以内などの選手しか出場できないため、事実上今大会が2018年、シード争いの最終章となる。
柏原明日架は、今大会、37位。本年、賞金ランキング44位で何とか50位内のシード権内にとどまった。でも、開幕当初に語っていた意気込みからは、大きく後退した内容に終わった。
なお、伊豆出身の※渡邉彩香は賞金ランキング55位でシード落ち。プロゴルフの世界は厳しいねぇ。

※渡邉彩香(同55位、賞金シード陥落 ※来季前半戦出場権獲得)コメント・・「ここ2週間『こうやれば大丈夫』というものをつかめた。今週もショットに対する不安はなかった。ずっとショットにウエイトを置いて練習していたので、パッティングがオフの課題になる」

Miracle


11月12日に、YOSHIKIのクラシック・コンサート「YOSHIKI CLASSICAL 2018 ~紫に染まった夜~YOSHIKI with Philharmonic Orchestra」の初日公演が東京国際フォーラムで開催された。


YOSHIKI、「YOSHIKI CLASSICAL 2018」にてSarah Brightman(サラ・ブライトマン)と“Miracle”を共演。圧巻のパフォーマンスを披露

YOSHIKIは、この日のスペシャル・ゲストである、世界的ソプラノ歌手 Sarah Brightmanとの共演楽曲“Miracle”を披露し、16名のクワイアと共に圧巻のパフォーマンスを見せ、全観客を感動の渦に巻き込んだ。このYOSHIKI作詞作曲の“Miracle”は、12日のステージで日本初披露となった。