久しぶりの柏谷ゴルフ練習場

 今朝はAM6時に起床した、天候は曇り。風は無し。幸いにして台風はそれたよう。朝食は残り飯に納豆をかけ、インスタント味噌汁に胡瓜の糠漬けで済ませた。珈琲を飲んで一服し、そろそろ支度を始めようかなと腰を上げようとして、ふとカレンダーを見たら、何と、今日は第1火曜日だった。ということはAグループの愛好会は、来週が旧盆のため第3週の21日だ。念のためクラブハウスに電話で確認したら、案の定、その通りだった。
 でも、ついでだから、久しぶりに函南の柏谷ゴルフ練習場へ出かけた。此処は1日中、好きなだけ打っても1500円。さらに練習場の隣は町営の天然温泉「ユートピア」(700円)がある。
 練習場にはAM9時ジャストに到着した。そこでPM1時まで打った。お陰で手に豆が出来た。その後、隣の「ユートピア」で温泉に浸かり、最後はざる蕎麦を食べて引き揚げた。帰りにアピタへ寄り、アイスクリーム等を買った。拙亭に到着したのはPM4時を過ぎていた。
 なお、フォン・シャンシャンのスイングはいいですね。今日はこれに改良を加えてより一層スムーズなスイングで球打ちした。600発は打ったかな? でもドライバー飛距離は今一で、キャリーで200Yが精いっぱい。でも左右のネットの範囲内に収まっていたので当分はこのやり方でいく。

全英リコー女子オープン最終日

AM2時15分。比嘉真美子は残念ながらスコアを一つ落としてー9でホールアウト。力尽きたという感じだったが、よくやった。
優勝はイングランドのジョージア・ホール。惜しくも2位になったタイのパトラムもよく戦った。何しろ16番までは一進一退だった。それにしてもジョージア・ホールはパットが上手過ぎる。10Y以内は悉く入れたもんね。何で、あんなに入るのかなぁ。爪の垢を煎じて飲みたいです。
なお、中盤以降、比嘉の優勝が消えた段階で畑前の公道へ出て、LEDに変えたばかりの外灯の明かりの下で、明日の例愛好会に備えて素振りもやった。就寝はAM3時。


 今日はAM8時頃に目が覚めたが、昼過ぎにまた眠くなり、PM5時過ぎまで寝ていた。電話が無ければもっと寝ていたかもしれない。その電話はゴルフの誘いだったが断った。今週は愛好会と同好会が予定されていて、それも台風の影響でどうなるか分からない。取り合えず、明日の愛好会は何とかできそう。
 明日のテーマは今日の素振りスイングをコースで同じように実践すること。つまり素振りのイメージ通りにボールを打つこと。だからスコアは余り考えないようにする。これは全英女子オープンのlive観戦中にフォン・シャンシャンがティーグランドで行っていたスイングフォームのチェックからヒントを得た。上手くいくとよいのだが? 楽しみだ。


恋は成就しない方が美しく、いつまでも心に残る。

Santana(サンタナ)と渡辺貞夫

全英リコー女子オープンもいよいよファイナルランドを迎えた。只今の時刻はPM8時30分。既に放送が始まっているが、比嘉真美子のスタートはPM10時10分。それまでの間は、缶ビールを飲みながら、そして音楽を聴きながらの観戦です。


先日、You Tubeで貴重映像を発見したので紹介する。サンタナと渡辺貞夫のジョイントセッションです。

哀愁のヨーロッパ(1991/5/21の武道館ライブ)

Santana & Sadao Watanabe – Incident in Neshabur (July 16, 1983. Nippon Budokan, Tokyo, Japan)


 只今、PM10時、もうすぐ比嘉真美子のスタートですが、先ほどまで、縁側先へ出て部屋の明かりを頼りに素振りをした。フォン・シャンシャンのティーグランドでのシャドースイングを見て、なるほどと思い、それを真似して素振りを繰り返した。 
 たった今、比嘉真美子がスタートした。一番のショートホール、ピン手前にワンオン。惜しくもパー・・・ここからは観戦にに集中するので本日のブログは発信は終了します。

至福の一時を過ごす

まだ厳しい暑さが続いているが、今宵はクーラーを効かせた部屋で、夕食を終えて一人静かにジャズを聴きながら、全英リコー女子オープンを観戦する。首位と1打差の2位タイに位置する比嘉真美子はPM10時35分スタート予定。あと1時間半以上待つ。それまでは、ジャズ・フュージョン界の巨匠「DAVE GRUSIN」率いる豪華バンドの演奏を聴きながら至福の一時を過ごす。

♬ sing sing sing ♬

♬ Somethings coming on ♬

それがどうした!(So What)

初日に出遅れた畑岡奈紗は、この日も「74」の苦しいラウンド。トータル5オーバー・98位タイに終わり、残念ながら予選落ちして、全英リコー女子オープンの会場を後にした。でも、それがどうしたと言うんだ! まだ19才だ。僕は74才だけど、へこたれずに頑張っている。えッ、来週は台風だって? それは困った。

♬ So What ♬

Olympia Theatre, Paris March 21, 1960

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